Komiiの雑感Q&A形式メモ.qa

<!----ブログの説明文、ここから------>
なぜか最近、社会福祉な記事、別に社会福祉のブログじゃないよっ!
<!----でもブログの説明文になってない------>
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    女子高校生
    0

      高校生のうち女子のものを女子高生と呼ぶ。

      男子高校生にはほとんど価値がない。

      女子高生はなにかと尊い存在として扱われることが多い。

      アニメ、男子高校生の日常でも、このことが指摘されている。::参考::女子高生の異常

      尚、女子高生の隠語はJKである。

      参考画像

      google


      JUGEMテーマ:気になること


      関連記事

      いちご新聞

      | こみー | 【用語集】 | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      呼吸の本質
      0
        JUGEMテーマ:気になること


        呼吸って酸素を取り入れる作業っていうか
        むしろ、

        酸素を摂取して(外呼吸
        酸素を道具にして、


        ブドウ糖


        を分解してエネルギーにする作業(内呼吸)らしいよ!
        | こみー | 雑記 | 22:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        天下のASP運営会社「ファンコミュニケーションズ」のサービス一覧
        0


































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          | こみー | komiiマート | 15:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          欲望のおまつり
          1
          いつも欲しいものがあって、手に入ったり、しなかったりする。

          欲望はまるでおまつり騒ぎをしているようだ。

          欲望の達成は本質的に虚しい。
          欲求不満は苦しい。

          では欲望をめぐる虚しさや苦しみは是か非か?

          それらは、是、非、非是、非非だ。

          すなわち、是であり、非でもある。

          また是ではなく非ではない。

          なんとも御し難い。
          理解に窮する。

          しかし別に工夫なし。

          欲望を捨てることは叶わない。
          欲望を意志のままに制御することも叶わない。

          ただ、今現在この瞬間に黙々と生きていく他道はないと思われる。

          | こみー | 雑感やねん | 01:59 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
          意志薄弱
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            自分は意志薄弱だ。

            と悩み始めてかれこれ15年になる。

            15年前、14歳の時。

            いつも中期末の結果が平均と同じくらいな自分に悩み始めていらい、
            それは全くに姿を変えず同じ悩みとして今も心の中に鎮座している。

            大学のときゼミの先生に言われた。

            神が与えたもうものは簡単に失われるけれども努力して得たものは失われないと。

            まぁ、それが本当かどうかは知らないけれども今でもこの言葉を思い出す度に、
            俺は努力できない意志薄弱者だと劣等感を強くする。

            それで、なんとか自分を変えてやろうと思って。真剣に考えた。
            考える時は紙に書いた。ひたすら書いて考えた。

            19歳の時、八重洲ブックセンターで友人と待ち合わせをしていたら、
            2時間遅れると携帯に連絡があった。

            読書の習慣なんて微塵もなかったけれども、暇をもてあましたので、
            八重洲ブックセンターで『外資と生きる』という文庫本を買った。

            読んでみたら面白かった。ジャンルは伝記。
            それからは自分の意志薄弱を治すために本を読むようになった。

            最初はあやしい本を読んだ。成功法則が云々とかそういう系統。
            でも何年かして意味がないと思った。
            くだらない内容ばかりだと思うようになった。

            その後、心理学にはまった。意志薄弱なんてもんは心の問題。
            であれば心理について知れば、方策も見つかる筈。
            そんな風に思って、読み漁った。

            最初はフロイト。
            そもそもフロイトとユングしか聞いたことがなかった。
            原著は意味不明だったのでフロイト入門みたいな本を読んだ。
            でも結局、さっぱり意味が分からなかった。

            その後、森田正馬の入門書を読んだ。
            これだ!と感じて原著も読み漁った。
            でも何も解決しなかった。何も。

            その後はもう1回一歩戻ってラカンをかじってみた。
            意味が理解できないのにエキサイティングだった。
            でも何も変わらなかった。

            その後、もう一度森田に戻った。
            禅の本も読んでみた。
            凄いなとは思うけど別に何も変わらなかった。

            そしてA・T・ベックに出会った。
            論理療法とか、認知療法を勉強した。
            原著も読んでみたし、いろいろ試してみたが、
            やはり何も変わらなかった。

            スキナーの系統だけはほとんどかじっていない。
            でも行動学派はシンプルで気持ちがいいんだろうなとは思っていた。
            そのあと水野広子の対人関係療法の本を読んだ。
            ちょっとジェンドリンに浮気してみたりもした。
            ACTなんかも調べてみた。

            それでも別に何も変わらなかった。

            無駄に心理学の知識が積もっていった感じ(笑)

            そうこうしているうちにここ1年くらいは心理学なんて勉強して何も解決しないのでは?と思った。
            っていうか本を読んで解決するものなのか?と感じるようになった。

            そういうわけで最近は心理学の本はめっきり読まなくなった。
            むしろ自分が読みたいものを読もうと。
            そうすると、哲学方面に気持ちが向く。

            哲学は難しいけど分からなくても興奮するという変な分野だと思う。

            昔、笠原嘉さんが30歳になると、精神病患者の容態が急に安定することがある。
            みたいなことを言っていた。
            あと池谷裕二さんも著書の中で同じようなことを言っていた。
            それで30歳で自然解決するのでは?と期待した。
            まだ30歳じゃないから分からんけれども、いまだに期待している(笑)

            禅の世界では別に工夫なしということが重視される。

            はからいを捨てるとも言える。

            そういう意味では、いかに工夫しないか工夫した時期も何年もあった。
            まさに爆笑ものだ。

            工夫しないように工夫するほどアホなことはないのに本気でそうしていた。

            今でも気がつくと工夫しないように工夫している時がしょっちゅうある。

            この先なにがどうなるかわかりようがないが、
            振り返ってみれば、本を読む動機が悪いなぁ(笑)
            | こみー | 雑感やねん | 00:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            メモ:メディアとは
            0
              例えば、皮膚が女性の髪の毛に触れたからさらさらしているという感触を得たのではなく、視覚と聴覚、そして触覚の関係性として、さらさらしているという感触に出会う。

              この時、視覚は触覚に翻訳されるし、聴覚は行為に変換される。

              というのが知覚の多重性。

              同様にメディアは事態を翻訳し、メディアにふれる人物は事態を再度、解釈する。そして理解に至る。

              複数の人間が事態の理解に関わることはちょうど知覚の多重性と同じ関係にある。

              メディアはa(メディア)bという式において転換子である。この時、aは事態でありbは理解である。

              と理解していい気がする。


              参考にしたメディア
              @『メディアの理解』
              @『今をつかめ』
              @『マクルーハン』
              @『論理哲学論考』





              | こみー | 雑感やねん | 22:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              心理系と現実系
              0
                心理系と現実系と分けること自体に違和感がある。

                心身。として、心理系と身体系を
                わける方がすっきりするかも。

                でも、身体は現実の部分集合。
                この分類もおかしい。

                しかたないので、心理系と現実系をたしあわせれば、総体に一致するし、互いに重複しないていで愚考してみる。

                いきなり実例を引き合いに出すと、部屋の整理という現実の行為は、心の整理という機能も果たす。

                この例を見るまでもなく、現実系は心理系と相互に作用している。

                ところで、ついさっき放送大学の受講者インタビューをみていた。
                受講者は放送大学で勉強して自信がついたと語っていた。

                勉強という現実は、現実には知識を増やす。心理では自信を増やす。

                かきかけでーーす
                | こみー | 言語、欲望、予期、時制、過去 | 18:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                全ては「単純に!」でうまいく
                0
                  全ては「単純に!」でうまいく

                  という本があります。



                  ちょっと読んでみてそんなに好みじゃなかったので読了はしていません。

                  でも、全ては「単純に!」でうまいく

                  という題名/コンセプトは好きです。

                  ----

                  どうしたら単純に考えられるでしょうか?

                  極限を想定した思考実験で簡単に求められます。
                  極限を想定した思考実験は簡単に物事の本質をあぶりだせる思考方法です。

                  例:もし水がなかったら?    → 人類全滅が死滅するので本質的です
                  例:もし勤怠が悪かったら?   → 能力がずば抜けて高く無い限り評価が極端に下がるので本質的です
                  例:もし数学ができなかったら? → 数学ができなくても生きていけるので本質的ではありません

                  マズローの説も参考になるでしょう。

                  要は極限の思考実験を利用して本質を注力にすれば、シンプルに物事を考えられます。

                  反対に枝葉末節にとらわれると無駄に思考が複雑化して効率が落ちます。



                  JUGEMテーマ:気になること

                  | こみー | 雑感やねん | 15:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  3月3日、4日の土日を振り返って−むぅーorz
                  0
                    JUGEMテーマ:気になること


                    なんかいっぱいやりたいことは、いっぱいあったんですよ。
                    で、時間もフル活用した!!!!つもり.....

                    なんですがねー

                    特に読みたい本とか進めておきたい教科書がいっぱいあったんですが、
                    たいして進まなかったなぁ

                    数学難民脱出すべくテキストをせこせこやったはいいが
                    そんなに進まず

                    ずっと読もうと思って放置してた「銃、病原菌、鉄」は開くこともなく

                    なぜか、なだいなだ先生のエッセイを斜め読み

                    やっぱブログ書きすぎたのが悪かったかしら

                    VBAもちっとは進めたかったなぁ

                    等と反省しつつ。日曜日は過ぎていくのであったwww

                    という愚痴ブログw

                    ところで

                    孫子の兵法ってそんなにすごい書物なの?

                    というエントリーがあったけど、すげーよまじで。

                    シンプルな上に天才すぐるですよ。



                    「道」とは人民の意志と為政者の意思とを一致させるものである。

                    これがあってこそ人民はいかなる危険をも恐れず君主と生死をともにするのだ。



                    もうこの一文だけで神軍師では?と思うのですが。

                    文脈的には、道、天、地、将、法

                    この5大要素を基準に彼我の戦力を比較しまして、
                    これなら勝てるという事前の見通しがあれば、戦うという感じ。

                    起業や新規事業、新規参入を考える時もこの視点は鉄則ですよね。

                    特に「道」で劣ってたら勝てるわけねーww

                    DeNAはずば抜けて「道」が最強だったと思います。
                    後は日本ビクター(現・JVCケンウッド)がSONYを打ち砕きVHSを普及させた時の「道」もやばかったですよね
                    (NHKのProject X参照)。

                    やっぱ戦争は負けるとマジでやばいわけで、同様に事業開発とかも、
                    彼我のSWOT分析的な意味で「道、天、地、将、法」分析で見通し立てて
                    勝ち目なけりゃ戦わない、というシンプルな考えはすげーなーと心底思います。

                    と日記を書いて眠りにつくのでした。



                    | こみー | 雑感やねん | 02:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    VBA入門ノート
                    0
                      JUGEMテーマ:気になること


                      最近VBAを使っている人を周囲でよく見かけるんですよ。

                      まぁ、どうせExcel、Accessとはこれからも末永くお付き合いするんだろうし、なんて思いまして。

                      今日からコツコツVBA入門ノートブログ書くことにします。

                      週1更新目標でwww

                      で今日書いてみたコード。




                      Sub b2_cell_select()

                      Range("a1").Select 'a1セルを選択、この選択に特に意味はない!

                      For cell_position = 1 To 10 '「ExcelVBA」と表示する行列番号
                      Call value_set_1(cell_position, cell_position) 'a2からj10に階段状に「ExcelVBA」を表示
                      Next

                      End Sub

                      Function value_set_1(n, m)
                      '引数の指定に従って「ExcelVBA」と表示
                      'cellsの引数n,mはそれぞれ(1,1)(2,2)(3,3)...(10,10)と変化する
                      Cells(n, m).Value = "ExcelVBA"

                      End Function


                      とりあえず基本文法を知りたかったのでセルの指定方法を覚えました。

                      Range.("a1").select
                      Range.("a1").value
                      Range.(1,1).select
                      Range.(1,1).value

                      みたいにセルとかセルの値を指定できるんですね!

                      で、Sub〜End Subだと引数はとれないけど、
                      Function〜End Functionだと引数も取れるんですね。なるほど。
                      で関数を呼び出すにはcallメソッドを使うというわけですね。

                      あとはFor文の構文も覚えました。

                      for i = 0 to 9
                      〜処理〜
                      next

                      でいいわけですよね。

                      なんかとっつきにくい印象もありますが、覚えてしまえば、
                      いろいろと業務効率化できそうで楽しいですね。

                      そういえばこんな本も売っていっているみたいで。
                      慣れてきたらゲーム作りに挑戦しても楽しいかもですねぇー








                      実行結果

                      エクセルVBAサンプルコード
                      | こみー | VBA入門ノート | 04:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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